残高をつかい切る方法

Visaギフトカード、Visa eギフトは、使い切りのサービスです。
残高が端数となった場合や、残高が少額で購入したい商品の方が高額の場合の使い方の「ヒント」をご紹介いたします。
実店舗やネットショップでの「ポイント併用」払いによる使い切り方法があります。

「ポイント併用」で使い切る

実店舗で使い切る方法
お店のポイントや汎用ポイント(Vポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、dポイントなど)とVisa支払いを併用できるお店が多数あります。
Visaギフトの残高を事前に確認して、支払い総額から残高を差し引いた金額をポイントで充当することで、使い切ることができます。
*ポイント併用できるかはお店によりますのでお支払い前にご確認のうえご利用ください。
ポイント併用支払いの手順(一例)
1.Visaギフトの残高を確認する
例)残高=820円
2.お店で会計する
例)支払=980円
3.差額を計算する
例)980円-820円=160円
 *160円がポイント支払い
4.ポイント併用で支払う
例)ポイント使用=160円、Visaギフト残高=820円で支払い
ネットショップ(一例)で使い切る方法
ネットショップのポイントや汎用ポイント(Vポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、dポイントなど)とVisa支払いを併用できるサイトが多数あります。Visaギフトの残高を事前に確認して、支払い総額から残高を差し引いた金額をポイントで充当することで、使い切ることができます。
*ポイント併用による使い切りについては、利用するオンラインショップの案内を確認のうえご利用ください。

その他(一例)

ZOZOTOWN、Qoo10、ニトリなど